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		<title>広島カーコーティングプロショップ【ガラスコーティング広島東店】</title>
		<description>広島カーコーティングプロショップ【ガラスコーティング広島東店】の最新情報</description>
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		<title>Powered by Joomla! 1.0</title>
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		<dc:date>2007-09-17T18:23:46+01:00</dc:date>
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		<title>自動車塗装２級技能士30年の匠技、累積施工台数5000台以上の実績。広島地区カーコーティングプロショップ</title>
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		<description>王者の風格、煌めく伝説の世界へ



ＴＡＫＵＭＩコーティングは究極な進化を遂げました
ＴＡＫＵＭＩレジェンドコート（煌めき伝説）が目指した新しいコーティングのカタチは業界初の施工技法システムであり塗装面の強化チューニングアップを目的としたコーティングです。
塗装面の強化チューニングアップにより、今までにない保護性能を強化して防汚性能を引き出してさらに新車以上の輝きが長期に持続されます。
また、ＴＡＫＵＭＩレジェンドコートはメンテナンスの洗車しやすさを追求し、洗車した瞬間に綺麗な愛車が蘇ります。
ＴＡＫＵＭＩレジェンドコート煌めき伝説への３つの進化
① 進化その１・劣化防止機能の高硬度ベースコート剤を塗装に浸透させる作業の繰り返で硬さを出して強化チューニングアップして塗装の劣化を防ぎます。
② 進化その２・光沢持続機能強化・補充機能のさらなる進化を遂げた硬化樹脂クリアコート塗料で強化チューニングアップして光沢を増幅させます、硬化タイプ樹脂クリアー塗料は補充機能もあり、もし塗装面にスクラッチなどのダメージを受けた場合でも硬化タイプ樹脂クリアコート塗料を追加補充することが可能なので塗装を深く研磨することなくスクラッチの修復が可能です。
（※下地に掛かるような傷ダメージは修復不可能です）
③ 進化その３・レジントップコート剤は耐スクラッチ強化機能を待たせ・雨染み防止機能はさらなる進化を遂ました。
赤外線乾燥・加熱乾燥すると短時間で強度な硬化被膜が形成されます、自然乾燥でも１２時間で硬化被膜を形成します。
３つのコート剤にそれぞれの特性を持たせ、愛車の塗装面を強化チューニングアップして、さらに長期に保護し続けます。
すべての作業はＴＡＫＵＭＩワンポリッシュシステムのＷアクションシステムを使用していますので塗装面を深く研磨することもなく塗装に負荷をかけないコーティングシステムです
ＴＡＫＵＭＩレジェンドコートは新車の塗装トップコートが傷つかない綺麗なうちに、
レジェンドコートを施工することで保護性能がさらに塗装が強化チューニングアップされて愛車の塗装を長期に保護し続けます。
メンテナンス洗車は専用のメンテナンスシャンプーで洗車していただくだけで簡単に綺麗な愛車が蘇ります。
最近導入されてきた自己修復塗料の耐スリ傷塗装、ニッサンの耐スクラッチ塗装・トヨタのセルフリストリング塗装・ベンツのセラミック塗装・ＢＭＷの粉体塗装でも独自の定着システムで密着性が良く施工が可能です。
従来の塗装保護だけのコーティングや施工後に磨き研磨してメンテナンスの繰返しをするコーティングや塗装面にスプレーガンでコート剤を乗せるコーティングとは違い、塗装面を強化チューニングアップすることを目的としたコーティングシステムです。
ＴＡＫＵＭＩレジェンドコート（煌めく伝説の世界）は末永く愛車の塗装の光沢の保護持続を約束いたします。
王者の風格、煌めき伝説　レストアの世界へ



王者の風格、煌めく伝説の世界へ

ＴＡＫＵＭＩ・レジェンド・レストアコート（煌めき伝説を創る）
名車・ノスタルジックカーの塗装を修復　強化チューニングアップを目的とした　
今までにない業界初の塗装修復システムコート　レジェンドレストアーコート
名車でもどんなに保管状態が良くても年数が経過すれば　目に見えないうちに劣化が進んできます、塗装が劣化して塗装表面に割れや小さなスクラッチが入って来ます、そうなると全塗装しなければ再生ができません。
塗装が劣化する前にオリジナル塗装の状態で塗装を強化チューニングアップする事で劣化を食い止める事を目的としたレストアコートです。
愛車の塗装面をレストアするコーティング　１０年以上の経過した名車・ノスタルジックカーの塗装を強化チューニングアップして塗装の劣化を止め再生を目指す施工方法です。

塗装修復その1
塗装に　入ったスクラッチを業界初の技法スクラッチリペア技法により傷を埋めて修復することが可能です。

塗装修復その2
年数が経過した塗装の硬化タイプの樹脂塗料で劣化防止させる修復施工

塗装修復その3
高硬度ベースコート剤を塗装に繰り返し浸透させて硬さを出して塗装面の修復施工

塗装修復その4 
硬化タイプの光沢樹脂クリアー塗料で膜厚を付けて光沢を復活させる修復施工

塗装修復その5
レジントップコートは耐すり傷性能・汚れ防止機能の強化施工

５工程の作業工程で名車・ノスタルジックカーの塗装を再生持続させるレジェンド・レストアコートにより愛車の塗装をより長く持続することができます。

すべての作業はＴＡＫＵＭＩワンポリッシステムのＷアクションを使用していますので
塗装を深く研磨することもなく塗装に負荷をかけないシステムです。
名車・ノスタルジックカーの塗装を修復　強化チューニングアップを目的とした　
今までにない業界初の塗装修復システムコート　レジェンドレストアーコート

TAKUMI レジェンド・レストアコートの施工日数は5日～7日掛かります（塗装の状態で変わってきます）


匠ワンポリッシュスシテムの特徴

長年の研究開発による匠ワンポリュシュの特徴を説明いたします。

1. 新型アクションポリッシャを使用し作業する事でオーロラマーク（ポリッシャーの磨き傷）などが発生しないので作業時間が1/2に短縮されます
2. ポリシング熱の発生が抑えられてアルミボンネットＰＰフェンダーなどの研磨作業が簡単に行えます。
3. 研磨剤に水性特殊コンパンドを採用する事により研磨性能を上げ熱を低減する事で焼きつきなどを防ぎクオリティの高い研磨作業が可能です。
4. 磨き作業で爪にかかるような深い傷や飛び石による塗装のハガレなどを、特殊顔料を埋めることで傷を目立たなくする事が可能です。〔スクラッチ・リペア技法〕
5. 業界初の水溶液による水研ぎ（アクア・ポリッシュ技法）作業で塗装を削ることなく下地処理が可能です。

最近は環境に優しい水性塗料を使う傾向にありまス、ボディもアルミなどが採用されてきています。
磨きも次々に採用される塗装に対応する事が出来なければ磨き時間が掛かってしまいます。
磨きも進化し対応しなければ成りません。
ただ単にポリッシァーを変えたから、水性コンパンドを使えば効率が上がるとは限りません、正しい使い方を理解していなければ効率は上がりませ
正しい扱い方により、Ｗアクション磨きであってもシングルポリッシャーよりも、研摩能力や作業性・作業能力が各段に向上します。匠ワンポリッシュ専用のコンパンド・ウールバフ・スポンジバフ・独自開発のWアクションポリツシャーも自社
での開発製品です

匠スクラッチ・リペア技法（傷埋め技法）を新たに開発しました　
磨き作業でどうしても磨ききれない深い傷（爪にかかる）傷や飛び石による塗装への傷はポリッシング作業では無理とされてきました。
深い傷はタッチアップ（アクリル塗料）により筆塗りか再塗装補修するしか有りませんでした。
匠スクラッチ・リペア技法は特種な顔料を使用してボデイと同じ色を埋め込む事で傷をリペア修復する事ができます。


いままでの特種樹脂コート剤などで一時的に埋めて誤魔化したり、同色の油性インクをつけて誤魔化す作業とは根本的に違います。

クリアー装に付いた傷はもちろんクリアー装より深い傷でも対応できます。
いたずら傷や擦り傷または、高速走行での飛び石での傷でも、匠スクラッチ・リペア技法で埋め込みリペアが可能となりました。
コーティング時に細かい傷や飛び石での傷を埋め込みリペア後にコーティングができますのでクオリティの高いコーティング作業が可能となりました。




画像のような釘によるいたずら傷でも、匠スクラッチ・リペア技法で傷埋め作業で修復が可能です







施工予約確認カレンダー 　フリーダイヤル予約受付　0120-939-908予定ありは施工できません。　空覧は施工の予約が出来ます（前日までにご連絡ください）コーティングの問い合わせご・質問・相談　受付時間10：00～18：00　　　　　　　 ＴＥＬ070-5675-7595　　　　　




 


　
お求めは&amp;darr;カーコーティングアイテム通販サイト「匠特選市場」https://www.carcoating.jp/ec/html/　　　アットクリエイトでは板金塗装・デントリペアを承っております。「バンパーをこすってしまった！」「せっかくコーティングしたのに事故にあってしまった！」自動車損害保険での修理も承れます。
「いつの間にか、ドアにえくぼ（ヘコミ）ができてしまった！」「コーティングしたいが、えくぼ（ヘコミ）がある」小さな凹みはデントリペアで直る場合がございますので、塗装される前に、ご相談ください。など、あらゆるケースにお応えいたします。板金塗装はこの道３０年のプロの技術を用いて、丁寧に仕上げます。先進の塗装ブースを完備しています。もちろん、各種損害保険も使えますので是非ご利用ください。尚、弊社にてコーティングされた方で保険を使って修理をされる場合は必ず納車時にお渡ししております「コーティング施工証明書」をご持参ください。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　

愛車に「キレイ」と言う個性を持たそう。
◎自動車塗装２級技能士２７年の匠技、累積施工実績3000台のカーコーティングプロショップが選んだコーティングとは？ 
理想のコーティングとは！コーティングを施工することで汚れず洗車をしないで新車の輝きを持続していけるコーティングがあれば理想的です。現実は、この環境悪化特に排気ガスが多量に廃出されています。目には見えない煤煙が多く含まれ車のボディに降り注ぎ付着して行きます。雨が降ると付着した汚れはさらに解着します,洗車をせずに放って置くとさらに塗装を侵食して行きます。これを防ぐのがコーティングなのです、しかしガラスコーティングを施工されても必ず汚れます。雨で汚れが落ちればよいのですが完全には落ちません目に見えない汚れは付着しています。親水性(ポリシラザン）のコーティングでも完全に汚れは取れません、酸化チタンの光触媒でも汚れは分解されません反対に有機質である塗装を面を分解する可能性が生まれてきます。コーティングを施工されても洗車は必ず必要です、またガラスコーティングは水洗いだけでは排気ガスの油分は除去することは出来ないのです、反対に目に見えない汚れが蓄積して行き取れなくなってしまいます、その汚れを落とすのが洗剤に含まれている界面活性剤です。この洗剤で落とさなければ取れまん、ですから水洗いだけだＯＫはありえないのです、簡単そうな表現に惑わされてはいけません必ずシャンプーで洗車しなければならないのです。洗車をしなくても良いコーティング剤はまだ開発途上です。カーコーティングの30年進化の歴史30年（昭和54年）前頃から海外からミング加工が入ってきましたミングはコーティングより磨きの技術であり加工と呼ばれていました。また海外からプレイペイントなども入ってきましたがフッ素（テフロン）が入ってきたごろからポリマーコーティングが有名になりましたフッ素は（テフロン）はフライパンの加工でよく知られていましたがフライパンのように高温で焼き付けなければ成らないのですが車は高温で焼付けが出来ないために保護硬化はありませんが、フッ素自体が酸化をして塗装面の酸化を防ぎます。しかし1年ぐらいしか持ちませんそこで1年以上放置すると酸化皮膜が塗装面を酸化し始めて反対に塗装面を痛めてしまいますそこで1年で再施工をしなければ成らなくなりますが、フッ素の酸化皮膜を研磨剤で削り取らなくては成らなく塗装面を削り取らなくては成らなくなります。何度もポリマーをコーティングして1年で削りまたコーティングしてを繰り返すことで塗装はだんだん薄くなり塗膜面がだんだん粗くなり汚れやすくなってしまいます。そこで考えられたのがガラス質（雲母）の酸化しにくいガラスコーティング剤（ポリシラザン）ですが、もともと建築用のコーティング剤を車に流用したものに過ぎないコーティング剤でした欠点は完全硬化に1ヶ月以下掛かってしまいます。そこでトップコートを塗ることで完全硬化するまで擬似皮膜で保護することで解決しましたので施工直後は撥水して1ヶ月すれば完全硬化すれば親水皮膜に成りますがガラス質（雲母）のため光沢がなくなってしまいます。次に開発されたのがシロキサンの硬化皮膜の形成されるコーティング剤です。シロキサンコーティング剤は簡単に説明するとシリコーンクリアー樹脂です。シリコーン樹脂は光沢が優れ撥水もししますので汚れが着いても落としやすい性質があります、また完全硬化も早く硬化するように開発されています。

匠ガラスコーティング剤はコーティング剤専門で開発販売されているメーカーに依頼して開発していただきました、弊社特注のコーティング剤です。日本から中国でコーティングを展開されているコーティング屋さんと共同開発したコーティング剤です。

従来の自動車用コーティング剤は建築コーティング剤をＯＥＭ供給をされるところが大半でした。欠点は建築用なので大量に製造しているので安価に出来ますが、長期保存を前提して製造しているため、硬化速度が遅く品質が安定していないことです。弊社の匠ガラスコーティング剤は小ロッド注文生産ですので品質が安定していますので自信を持ってお勧めできます。また、匠コーティング施工方は、弊社研究開発した施工法です。硬化タイプのコーティング剤は殆ど手塗り作業です手塗りですとムラや膜厚ムラが必ず発生してしまいます。そこで開発した機械塗りを採用しています。機械塗りは経験が必要で誰でも塗れる手塗りと比べ物になりません、均一した膜厚を施工できます。
初期の雨染み付着をトップコートを開発いたしました、ツルツル手触りが得られボディに洗車キズがつき難くなります。
弊社の匠ガラスコーティング施工法はこの雨染み・イオンデポジットを付着しにくくした施工法でもあります。
匠ガラスコーティングは撥水タイプでは汚れたら洗車してやることで撥水は持続が可能であり雨の中でもキレイさや光沢も長期に持続することができるのです。
また、匠コーティングメンテナンス・ムースシャンプー・匠Ｇ－プロテクトメンテナンスで洗車メンテナンスを行うことで雨染みイオンデポジットデポを簡単に除去しやすくなっております。 

半年ごとのメンテナンスを繰り返さなければ持続できないコーティングに比べて匠ガラスコーティングは初期の金額はかかりますが後の匠コーティングメンテナンス・ムースシャンプー・匠Ｇ－プロテクトで洗車・メンテナンスで長期に撥水・光沢が持続させることが可能な匠ガラスコーティングです。 

安易なコーティングよりも最初に高額であっても後にDIYで愛車のキレイを持続させることをお勧めいたします 他にも、匠ガラスコーティングすることのメリットはいくつかあります。 
例えば、洗車やお手入れなどの手間が格段に楽になります。
つまりは「お手入れの手間が楽になる」ということですが、 
「汚れがつきにくくなる」ということは、この場合も大きなメリットです。ガラスコーティングをしていない車と比較して、汚れのつき方が格段に違うということです。...</description>
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