TAKUMIガラスコーティングは進化し続けます
ガラスコーティングの進化はTAKUMIワンポリッシュシステムから始まりました。
TAKUMIワンポリッシュシステムは水性コンパンドをオリジナルで開発、またダブルアクションポリッシャー使用することで深い傷を入れることなくオリジナル塗装を傷めずに研磨・肌調整することができます。
シングルポリッシャーは研磨力が大きいのでどうしても深い傷(オーロラ傷)として残ってしまいます。
TAKUMIワンポリッシュシステムは塗装面に熱を加える事もなく、今までにない切れを実現、深い傷を入れることなく新車の肌調整・細かいキズの研磨ができます。
TAKUMIワンポリッシュシのコンパンドは0.3μ~2.0μを使用しており匠ガラスコーティング硬輝は2.0μのコーティング被膜を形成しておりますので次回のメンテナンス施工時も2.0μのコンパンドで研磨してもオリジナルの塗装を傷めるもことなく研磨出来ます。
新たに匠ガラスコーティング硬輝用に補充出来る硬化タイプの樹脂クリアを開発いたしました。
ガラスコーティング硬輝Ⅱは従来の硬輝よりも光沢・撥水を強化して雨染みの付着を抑えるコーティング剤仕様になっておりTAKUMIワンポリッシュシで深く傷をつけることなく肌調整してに硬輝Ⅱを補充することにより再び2.0μのコーティング皮膜を形成して本物のクリア塗装を削ることなく長期間塗装を保護し続ける事を実現しました。
これがTAKUMIガラスコーティングの進化です、新車のオリジナル塗装のホロー層を研磨することなくオーバーコート補充し続けるコーティングシステムです。
独自で匠ガラスコーティング硬輝・TAKUMI ワンポリッシュシステムを開発することで低価格で高品質のガラスコーティング施工を実現しました。
メンテナンス洗車もオリジナルのシャンプーを開発、コーティング施工後の洗車も傷が付きにくくなり、洗車もかんたんで短時間で洗車ができます。
またトヨタのブラック(202)のような洗車傷の入りやすい塗装にも匠ガラスコーティング硬輝を施工することで硬度・光沢・撥水・防汚性能を持たせた合成樹脂クリアでスクラッチ性能ががUPして洗車傷が入りにくくなっています。
これこそ本物のクリア塗装を超えた硬度・光沢・撥水・防汚性能を持たせた硬化タイプの樹脂クリアをオーバーする事で光沢もアップします。
密着性能も2年~3年の密着力・耐久性で本物のクリア塗装を保護し続けます。
クリア補充はあくまでも塗膜にダメージが有った場合のメンテナンス補充であり、
毎年1年後の補充は必要ありません。
これがTAKUMIワンポリッシュ&TAKUMIガラスコーティングの進化です。
この機会に匠ガラスコーティング硬輝を体験してみてください。