Donnerstag, 23. Februar 2012
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匠ワンポリッシュ プリント メール
匠ワンポリッシュも進化します!!
匠ワンポリッシュスシテムの特徴
長年の研究開発による匠ワンポリュシュの特徴を説明いたします。
1. 新型アクションポリッシャを使用し作業する事でオーロラマーク(ポリッシャーの磨き傷)などが発生しないので作業時間が1/2に短縮されます
2. ポリシング熱の発生が抑えられてアルミボンネットPPフェンダーなどの研磨作業が簡単に行えます。
3. 研磨剤に水性特殊コンパンドを採用する事により研磨性能を上げ熱を低減する事で焼きつきなどを防ぎクオリティの高い研磨作業が可能です。
4. 磨き作業で爪にかかるような深い傷や飛び石による塗装のハガレなどを、特殊顔料を埋めることで傷を目立たなくする事が可能です。〔スクラッチ・リペア技法〕
5. 業界初の水溶液による水研ぎ(アクア・ポリッシュ技法)作業で塗装を削ることなく下地処理が可能です。
最近は環境に優しい塗料を使う傾向にあり、磨きも次々に採用される塗装に対応する事が出来なければ磨き時間が掛かってしまいます。
磨きも進化し対応しなければ成りません。
ただ単にポリッシァーを変えたから、水性コンパンドを使えば効率が上がるとは限りません、正しい使い方を理解していなければ効率は上がりませ
正しい扱い方により、Wアクション磨きであってもシングルポリッシャーよりも、研摩能力や作業性・作業能力が各段に向上します。

匠ワンポリッシュ専用のコンパンド・ウールバフ・スポンジバフ・独自開発のWアクションポリツシャーもラインナップで提供できます。
匠ワンポリッシュスシテムの進化2
匠スクラッチ・リペア技法(傷埋め技法)を新たに開発しました 
磨き作業でどうしても磨ききれない深い傷(爪にかかる)傷や飛び石による塗装への傷はポリッシング作業では無理とされてきました。
深い傷はタッチアップ(アクリル塗料)により筆塗りか再塗装補修するしか有りませんでした。
匠スクラッチ・リペア技法は特種な顔料を使用してボデイと同じ色を埋め込む事で傷をリペア修復する事ができます。
いままでの特種樹脂コート剤などで一時的に埋めて誤魔化したり、同色の油性インクをつけて誤魔化す作業とは根本的に違います。
クリアー装に付いた傷はもちろんクリアー装より深い傷でも対応できます。
いたずら傷や擦り傷または、高速走行での飛び石での傷でも、匠スクラッチ・リペア技法で埋め込みリペアが可能となりました。
コーティング時に細かい傷や飛び石での傷を埋め込みリペア後にコーティングができますのでクオリティの高いコーティング作業が可能となりました。

画像のような釘によるいたずら傷でも、匠スクラッチ・リペア技法で傷埋め
作業で
修復が可能です
匠ワンポリッシュスシテムの進化3


界初である、水溶液による水研ぎ(匠アクア・ポリッシュ技法)の技法を開発考案しました。
日本刀のような硬いものは水と砥石を使い水研ぎで鋭く磨き上げられていました。
今までコンパンドで塗装を削る磨き作業から、水研ぎによる作業で塗装面を削らないでコーティングの下地処理が可能となりました。
今までのコーティングの下地処理はコンパンドを使い塗装の表面を研磨して整えていました。
匠ワンポリッシュシステムは研磨剤を使わず 特殊水溶液の水研ぎ作業で塗装面の酸化皮膜を除去処理する事ができます。
新車であっても必ずモータープールで磨きWAX処理かコーティング処理がしてあります。
最近のWAXやコーティング剤は長期持続を必要とするために、強力な密着力があります、カーシャンプーや洗剤で洗っても落ちないようになって居ます。
それをコンパンドで研磨するとコーティング剤が研磨熱で軟らかくなり、いくら磨いても処理できなくなっています。

そのために、粗目のコンパンドで研磨したり、塗装を削らないと言う名目で特殊樹脂クリアー(ポリマー)などを埋める作業をしていますが、酸化皮膜が完全に取れていない状態です、その上にコーティングをしても密着しないので半年メンテとか1年後の補充が必要になります。
水研ぎ(匠アクア・ポリッシュ技法)で研ぐことで塗装にストレスを与えず下地処理が可能です。


TAKUMI ワンポリッシュシステムPRO


従来のシングルポリッシャー作業は研磨熱が発生してボデイに高温の負担がかかりポリッシャーの研磨傷(オーロラマーク)が発生するために作業時間が多くかかってしまいます。
TAKUMIワンポリッシュシステムはWアクションポリッシャを使用する事により塗装に研磨熱を発生させることないので、研磨によるボディの塗膜へ負担を賭けることなく作業が可能です。
またコーティングの展着処理から経年車のスクラッチの研磨処理も塗膜を深く削ることがなく、余計なダメージを与えず作業が出来ます。

高品質な磨きとコーティングの研磨作業時間も大幅に短縮でき、お客様へは低価格でのコーティングのご提供が可能となります

 

スクラッチシールドやトヨタのブラック塗装(202)や水性の硬質塗装 輸入車のセラミック塗装・BMWの粉体塗装・アウディの硬質塗装に対応して5種類のコンパンドを揃えました。

Wアクションポリッシャーはお手持ちの電動・エアーでも使用が可能ですが
独自開発の匠ワンポリッシュ専用ポリッシャーも販売しております

国産車の難しいとされているトヨタブック(202)から輸入車の硬質塗装・ベンツのセラミック塗装からBMW粉体塗装までワンポリッシュで簡単に磨き作業が出来ます。

ウールバフ125πの専用のバフも発売いたしました。
お気軽にお問い合わせください

進化によりコンパンドの内容が変化いたしますのでご了承下さい。
コーティングの問い合わせご・質問・相談 受付時間10:00~18
:00
        TEL070-5675-7595
今までのコーティング研磨作業にお悩みの方はメールにてご相談ください このメールアドレスはスパムボットから保護されています。観覧するにはJavaScriptを有効にして下さい

塗装の磨きは進化しています!、本物の磨き、本物のコーティングを、お客様に提供してみませんか?

『匠プロのコーティング施工』研修のご案内
車の塗装、磨きとコーティングの仕事は慣れてしまえばそれ程難しいものではありませんが、プロの磨きとコーティング屋として代金を頂く為にはプロの道具や材料、そして長年の経験と技術や塗装に対する専門知識が必要となります。
しかし、直ぐに知識や熟練の技術が身につくわけではありません。しかし長年の経験とノウハウは熟練者に教えてもらうのが一番の近道ですそれは長い時間と試行錯誤した集約されて成功しているからです。 しかし熟練の職人は簡単にノウハウを教えてくれませんしかし、現在のカーアフターマーケットの現状では、大金を注ぎ込んでフランチャイズン参加して、商材を買ってもお客様の集客・施工・利益に繋がらなければ、ビジネスとして成立させることは大変難しい事です。
この度、紹介させて頂く「匠コーティング施工研修」は初めての方にも無理なく使いこなせる電子ポリッシャーの他、長い年月をかけ試行錯誤の結果、マッチングされた各種バフやコンパウンド・ケミカル類などを数多く、しかも、ご負担にならぬ程度の大変安価なご予算でキット品を取り揃えましたので、是非お試しになって下さい。尚、この「匠プロのコーティング施工研修」には機械・用品やケミカルの詳細説明の他、作業毎の写真付取り扱いマニュアルを添付してありますので、安心してご使用いただける他、数10台程度の練習車両を経て、コーティングビジネスの参入も可能です。
『匠プロのコーティング施工』研修の特徴
● 黒、紺などの濃色車から白、シルバーの淡色車磨きまで対応できます。
● 洗車から磨き仕上げまでをカバーしていますが、ポリマー・ガラスコーティング剤をプラスする事により、コーティングビジネスが可能となります。
● ケミカル資材は、プロの業販品を選別して小分けスタイルにしてありますので、無駄なくご使用いただける他、最大効率での作業が可能です。
● 消耗品を1本(1個)単位で補給できるようにしてあります。
『匠プロのコーティング施工』研修のメリット
● 中古車の仕上げレベルを向上させ、付加価値をつける。
● 塗装補修の仕上げレベルを向上させ、付加価値をつける。
● 傷消し等のメンテナンスによる顧客満足度の向上。
● 顧客のリピーターの増加。
● 組み合わせ販売のメニューとして。
● コーティングビジネスへの参入

コーティングの問い合わせご・質問・相談 受付時間10:00~19:00
        TEL070-5675-7595

TAKUMIワンポリッシュシステムPRO300セットご希望の方は、匠特選通信販売では販売しております

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